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こっちに決めた

それでね
昨日の本屋での話しなんだけれどね

 
夫婦の危機レベルが、最強だって確認して
ブログ本のコーナーに戻ろうと思ったんだけれど
まだ、女子高生達が
タレント本のコーナーで盛り上がってたから
おばちゃん、近づけなくて
新刊コーナーに戻って
伊坂幸太郎と斉藤和義の対談本の続きを読もうかと

 
伊坂幸太郎×斉藤和義 絆のはなし

手を伸ばした瞬間
見つけたの!

 
都会の方では平積みになってたそうだけど
1冊だけ棚にありました

 
いつも見ていた広島―小説吉田拓郎 ダウンタウンズ物語

 
そのとき、おかんは確信しました
きっと、ある!

あれも!


 

この本が、入っているならあの本も入っているに違いない絶対 ある!

女子高生が移動したので
ブログ本のコーナーに行って
平積みになってる本を
見てみるも、

あの写真は・・・・・・・ない

 
 
棚を上から順になめてみる
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・
あったよ。あった!
こちらも「いつも見ていた・・・」と同じく、1冊だったけれど

Se
棚にあるときはこういう状態
背表紙はこうなんだよ

 


 


 


 

早速、「あとがき」を読んで
棚にもどs・・・・・・・・・せなかった
あとがきを読むまでは
「いつも見ていた広島」と、どっちにしようか迷ってたのに

レジのお姉さんに
あんたも、片付けられない女かい?と
思われるといけないと思って
わざわざ裏表紙の方を上にして差し出したのに
袋に入れるときは、汚部屋写真を上にしなおして入れてくれた

図書館で借りてきた、石田衣良の
「池袋ウエストゲイトパークⅦ」を読み進めているところなんだけれどね
火曜日に図書館に返却しようと思っているんだけどね
迷わず、汚部屋本を手に取りました

P1000022
夕食後から、読みました
途中、ブログをUPして、風呂に入って
その後もまた、読みました
「あとがき」まで 読了

 


 


 


 

寝不足ですが
うん、良い本です

 

お勧めです

片付けられない女魂

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